おすすめ転職エージェントランキング

『ベンチャー企業への転職』に強い!おすすめの転職エージェント5選

ベンチャー向けおすすめ転職エージェント紹介

将来的には成長して誰もが知る大企業にもなりえるベンチャー企業への転職もいいデジよね~。というわけで、今回はベンチャー企業に転職したい人におすすめの転職エージェントをまとめたデジ!

転職の予定はあるものの、どの転職エージェントを利用すべきか迷っている人はぜひチェックしておいてほしいデジね。

なお、ベンチャー企業への転職なら確実に転職エージェントを利用した方がいいと思うデジよ。詳しい内容は本編で話すデジけど、ブラックなベンチャー企業は労働環境が非常に過酷デジからね。それを避ける意味でも転職エージェントは必須デジ!

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ざぶとん君

ざぶとん君

行き当たりばったり直進系の28歳。ブラック企業で働いていた経歴あり(前職)。転職でホワイト企業に入社。仕事の成績はほどほどだが、信頼できる仲間とやりがいを持って働いている。

ブイブイ

ブイブイ

型落ちのAIロボットで少々劣化パーツあり。なぜか就職・転職業界に詳しく、AIロボットだけに知識の蓄積量は半端ない。新しいものや話題のものが大好きなミーハーロボット。

ベンチャー向けのおすすめ転職エージェント

ベンチャー企業は優良企業とブラック企業で差が激しいと言われてるデジね。

そうなの?

そもそもベンチャー企業って成長過程の企業デジからね。ほとんどのベンチャー企業はまだ資金などが十分じゃないデジよ。そのためブラック企業も少なくないし、一般的に言われるブラック企業より労働環境がより過酷な企業も存在するとされてるデジ。

う~ん。ブラック企業への入社は嫌だなぁ。

だからこそ、ベンチャー企業への転職には転職エージェントの利用をおすすめしてるデジ。転職エージェントは企業の内情に詳しいデジから、利用によりブラック企業を回避できる可能性が高いデジ!これから紹介するベンチャー向けの転職エージェントなら、ベンチャー企業の求人も豊富に保有してるデジよ!

それは頼もしいね!

転職エージェントの複数登録について

多くの人が複数の転職エージェントを併用して転職活動(就職活動)を進めています。実際に『転職成功者の平均登録数は4.2社』というデータもあり、多い人だと10社以上登録しているので、ぜひ複数登録で賢く転職活動(就職活動)を行いましょう。

リクルートエージェント 【実績No.1】

リクルートエージェント

特に理由がなければ「リクルートエージェント」には登録しておくのがおすすめデジ。リクルートエージェントはとにかく求人数が豊富デジからね(非公開求人だけで20万件以上!)。その中にはベンチャー企業の求人もたくさんあるデジ!

絶対数が多ければ、自然とベンチャー企業の求人も増えるよね!

求人数だけでなく、既に45万人以上の転職支援の実績から「転職支援実績No.1」を取得していたり、キャリアアドバイザーの質に定評があったりと。他にも魅力がたくさんデジ!大手で安心感もあるから初めての転職エージェントにも最適デジ!

リクルートって有名だもんね!

dodaエージェント 【20代】 【30代】

doda

おすすめ年代公開求人数非公開求人エリア
20~30代約65,000件約80,000件全国

「dodaエージェント」も非公開求人含む10万件以上の求人を保有する、大手の転職エージェント、デジね。IT系や開発職など様々なベンチャー系の求人を保有してるデジよ。ちなみに最もおすすめなのは20~30代の人デジから、必ず登録してほしいデジね。

10万件以上も凄すぎる!これだけあれば選択肢も広がるよね!

公開求人数だけで言えばリクルートエージェントを上回るって話もあるデジから、まずは公式サイトでどんな求人があるかチェックしてみるのもいいデジね。ちなみに、dodaエージェントには企業の人事担当と直にやりとりする「採用プロジェクト担当」が在籍していて、キャリアアドバイザーとは違った面からバックアップしてくれるデジ!

へぇ~。いわばダブルバックアップだね!他の転職エージェントより転職活動がスムーズに進むかも!

JACリクルートメント 【ハイクラス】

JACリクルートメント

「JACリクルートメント」は年収600万円~2000万円のミドル・ハイクラスの転職に強い転職エージェント、デジね。外資系や海外転職への強みも特徴のため、海外のベンチャー企業を視野に入れてる人にもおすすめデジ!

グローバルの時代だもんね。海外のベンチャー企業もありかも!

ちなみに、JACリクルートメントを「知人・友人に勧めたい」と回答した割合は94.5%にも上るデジ!つまり、利用者のほとんどが人に勧めてもOKなくらい満足したわけデジね!転職支援実績も既に約43万人と豊富デジよ!

利用者から評価される転職エージェントなんだね!

ビズリーチ 【外資系】 【ヘッドハント】

ビズリーチ

「ビズリーチ」と言えばテレビCMでも有名デジね。CMの通りヘッドハンティング型の転職サービスで、一流のヘッドハンターが求職者の職務経歴書などを見てから、直接スカウトするデジ!

つまり登録した後は声がかかるの待ちなんだよね。ちょっと怖いけど、自分の市場価値を調べる意味でもいいサービスかも!

そうデジね。自分がどのくらい企業から評価されるか、試しに登録してみるのもありデジ!ビズリーチは国内外の優良ベンチャー企業の求人を保有してるとされるデジから、ベンチャー企業狙いの人にもぴったりデジ!

そういえばビズリーチは珍しく有料プランもあるサービスなんだよね。気になる人は公式サイトだけでも覗いてみるといいかも。

Spring転職エージェント 【35~55歳】

Spring転職エージェント

「Spring転職エージェント」といえば、ハイクラス求人を多く保有する転職エージェントで、35~55歳くらいのミドル層の利用者が多めデジね。市場価値が高い人には特におすすめの転職エージェントとなってるデジ。

年収の高い企業を目指す人にぴったりかも!

Spring転職エージェントは外資系の求人が多いのも特徴デジね。Spring転職エージェントを利用してベンチャー企業への入社を決めた体験談もあるデジし、ベンチャー企業を狙う人は登録しておいて損はないと思うデジよ!

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ベンチャー向けのおすすめ転職エージェント一覧

ベンチャー向けのおすすめ転職エージェントを一覧にしてみたデジよ!

サービス名おすすめできるポイント対象地域
リクルートエージェント・約90%が非公開求人
・求人数が業界トップクラス
全国
dodaエージェントサービス・求人数10万件以上
・中小&ベンチャーの求人多数
全国
JACリクルートメント・ミドル・ハイクラス求人豊富
・利用者満足度94.5%
全国
ビズリーチ・ヘッドハンティング型
・年収1,000万超の求人が1/3以上
全国
Spring転職エージェント・ハイクラス求人豊富
・専門分野に精通したアドバイザー
全国

※主な対象地域を記載しています。各社の保有求人はタイミングによって大きく変動するので、その点ご了承ください。また対象地域は面談拠点ではございません。

今月の申込数ランキング

  1. #doda(デューダ)
    転職者満足度No.1!特に20~30代の人におすすめで求人数100,000件以上。
    https://doda.jp/
  2. #リクルートエージェント
    転職支援実績No.1!約90%が非公開求人!登録必須のエージェント。
    https://www.r-agent.com/
  3. #ビズリーチ
    年収500万円以上の人向き!優秀なヘッドハンター多数在籍!
    https://www.bizreach.jp/
  4. #リクらく
    8割が未経験の転職に成功!面接1回で内定!20~30代の人におすすめ!
    https://www.rikuraku.net/
  5. #パソナキャリア
    女性の気持ちがわかるアドバイザーが多い!年収アップ率67.1%!
    https://www.pasonacareer.jp/

ベンチャー企業への転職にエージェントを利用すべき理由とは?

ベンチャー企業への転職にエージェントを利用する理由と言えば、やっぱりブラック企業の回避が大きなものになると思うデジ。ベンチャー企業は優良企業とブラック企業の差が激しく、ベンチャーのブラック企業は非常に過酷と言われてるデジ。

ブラックなベンチャー企業だと…
  • 長時間の残業を強いられる
  • サービス残業を強いられる
  • 休日出勤も強いられる
  • きつい仕事ばかりやらされる
  • 労働環境が整備されていない

などなど。酷い労働環境で働く羽目になりかねないデジ。特にベンチャー企業は発展途上デジから、福利厚生やマニュアルなどの環境が整備されていないことも多いデジ。そういったベンチャー企業の内情を知る時、転職エージェントからの情報が非常に役立つデジよ。

転職エージェントのキャリアアドバイザーって企業の内情に詳しいんだよね。福利厚生とかのことも教えてくれそう!

また、ベンチャー企業だと本来は自分の役割じゃない仕事をやらされることも多いデジ。そういった会社だと、本当にやりたいことが出来ずストレスがたまるデジし、スキルアップも遅れてしまう恐れがあるデジ。

スキルを伸ばしたい仕事をさせてもらえない可能性があるんだね…。

ベンチャー企業に強い転職エージェントに登録しておけば、こういったトラブルを回避しつつベンチャー企業へ転職できる可能性が高いデジ!それに転職エージェントは一般に出ていない非公開求人を豊富に保有してるデジから、登録によって選択肢が一気に広がるデジよ!

ブラックなベンチャー企業への入社で再転職なんて嫌だし・・・やっぱり転職エージェントは利用しておくべきだね!

ベンチャー企業への転職でエージェントを利用するときの注意点

ここからはベンチャー企業への転職に転職エージェントを利用する時の注意点を紹介するデジ!

複数の転職エージェントに登録

転職エージェントを利用するなら複数登録が基本デジよ!1社だけに絞るのはよくないデジ。

複数ってどのくらい?

転職成功者の平均登録数は4.2社と言われてるデジけど、多ければ10社以上に登録する人もいるデジし、最低3~4社、多い分には何社でもって感じデジかね。

なるほど。でも、複数に登録する意味って?

転職エージェントって会社によって保有している求人が異なるんデジよ。つまり複数の転職エージェントに登録しておけば、それだけ選べる求人の幅が広がるデジ。より自分の希望にマッチした求人をチョイスできるデジ!

ベンチャー企業ならどこでもいい、なんてことはないもんね。選択肢は多い方がよさそう!

また、転職エージェントによって在籍しているキャリアアドバイザーが異なるデジ。キャリアアドバイザーって人によって得意分野が異なるデジし、相性もあるデジから、複数に登録して何人ものキャリアアドバイザーに出会っておきたいところデジ。

なるほドーナッツ!いくらキャリアアドバイザーでも全ての業界・職種に詳しいわけじゃないもんね。

ちなみに、最初は7社、8社と多めに登録しておいて、最終的に3~4社に絞る方法もあるデジ。その方が、より自分にあった転職エージェントを見つけられるかもしれないデジね。

「いつでも転職できます!」と積極性をアピール

転職エージェントに登録する以上、転職する気はあると思うデジけど、それをキャリアアドバイザーに伝えることで、より転職活動がスムーズに進むデジよ!

どゆこと?

転職エージェントのキャリアアドバイザーにも売上目標があるため、どうしても転職に対して熱意のある人を優先的にサポートする傾向にあるデジ。だから、「いい会社があればいつでも転職したいです!」と積極性を見せておかないと、サポートをおざなりにされちゃう恐れがあるデジ。

キャリアアドバイザーへ定期的に連絡する

キャリアアドバイザーが求人と求職者をマッチさせるとき、求職者のデータベースは「最後に連絡を取った日順」で並ぶとされてるデジ。つまり、最後に連絡を取ったのが1ヶ月、2ヶ月前だとなかなか求人を紹介してもらえないデジよ。

そんな仕組みなんだ!・・・まぁ、何か月も連絡が無ければ「もう転職しちゃったのかな?」と勘違いされてもおかしくないよね。

そうデジね。だから1週間に一度くらいは連絡しておくべきだと思うデジ。長くても2週間に一度くらいは連絡を入れるデジ!

同じ求人に複数エージェントから応募するのはNG

転職エージェントへと複数登録しておくと、別々のエージェントから同じ企業の求人を紹介されることがあるデジ。この時、両方のエージェントから同じ求人に応募するのはNGデジよ!

そうなの?なんで?

これは転職先の企業の気持ちになると分かるデジ。たとえば、同じ人がエージェントAとエージェントBの両方から応募してきた。これでは転職先の企業が混乱してしまうデジよね。

たしかに!

それに、転職先の企業経由で「複数の転職エージェントから応募した」という事実が転職エージェントに知られてしまい、信頼を失ってしまう恐れもあるデジ。可能性としては低いデジが、複数のエージェントに同じ求人を紹介された時は気を付けるデジ。

そういう時ってどうすればいいの?

後から紹介してきたエージェントには「もう他のエージェント経由で応募しました」と素直に伝えて大丈夫デジよ。変な嘘はトラブルの元だから気を付けるデジ。

キャリアアドバイザーが合わない時は変更を希望する

キャリアアドバイザーだって人間デジ。どうしても相性が悪くて話がスムーズに進まないこともあるデジ。そういう時はキャリアアドバイザーの変更を希望するといいデジよ。

それって失礼じゃない?

キャリアアドバイザーの変更って意外と普通デジ。相性の問題ばかりはどうしようもないデジし、おそらくキャリアアドバイザーの人は何度も交換を希望されてると思うデジ。だから、そう気にしないとは思うデジよ。

そっかぁ。なら変更してもいいのかも。

転職活動って平均3ヶ月~6ヶ月と、決して短い期間じゃないデジからね。その間、相性の悪い人と付き合っていくのは辛すぎるデジ。それよりも相性の良い人を探して、気持ちよく、スムーズに転職活動を進めるデジ!

キャリアアドバイザーによって得意分野も違うもんね。専門職なら会話を円滑にする意味でも交換を希望した方がいいかも。

なお、交換を希望する時は、専用フォームやお問い合わせフォームを使えばOKデジ。

転職診断バナー

転職エージェントを活用してベンチャー企業への転職を成功させよう!

ベンチャー企業は優良企業とブラック企業で落差があると言われてるデジ。だからこそ、転職エージェントを利用してブラック企業への転職を回避するのがおすすめデジよ!

転職エージェントを利用すれば、表には出ていない非公開のベンチャー求人も紹介してもらえるデジし、履歴書・職務経歴書、面接対策もしてくれるデジから、初めての転職でも安心デジ。

最後にひとつ。しつこいようデジが、転職エージェントは複数登録が基本となってるデジ。できれば3~4社くらいには登録して、転職活動をスムーズに進めるデジよ!